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ご無沙汰してます

どうもご無沙汰してます。
去年の11月に嫁は翔太のタネの赤ちゃんを出産した。
もちろん戸籍上の父親は俺。
赤ちゃんは男の子で、名前は翼(偽名)。
すごく可愛い。
今はこの子のことが、ある意味嫁以上に可愛くて大切でたまらない。

出産後嫁の性欲の方はだいぶ落ち着いてきてる。
翔太が下宿し始めたころはそれこそ一日四回も五回もセックスしていたが
今は「週に三回くらいでいいかな」って言ってる。
翔太は妊娠中、嫁の身体を気遣ってある程度性欲をセーブしていた反動で
嫁と毎日何度でもセックスしたくてたまらない状態だ。
そこで嫁と翔太の力関係に変化が生じた。

翔太「もっといっぱいセックスしたい!」
嫁「いっぱいしたいなら私の言うこと、ちゃんと聞いてね」
翔太「うん…わかった…」
嫁「〇〇さんにあまり酷いこと言っちゃ駄目だよ。あと翼のオシメ替えるの手伝ってよ」
翔太「うん…」

みたいな感じです。(あくまで要約です。実際の会話とは異なります。)

タクヤ以下四人の少年たちに抱かれることも無くなった。
翔太はもともとこの関係を始める前に四人に「本人の恥ずかしい画像」を提出させて
弱みとして握っていたため、しぶしぶではあるけど、現在は関係は切れている。
まあ、今後どうなるかは未定だけど…。

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翼を産んでから嫁は前にもまして綺麗になった。
以前はなんというかシャープなロリ系だったのが
女らしい丸みや艶っぽさをおびてきて、本当にいい女になったと思う。
多分今が嫁の人生で一番綺麗なときだと思う。
年齢(二十代後半)的に考えても。
その最高の部分を全て翔太に奪われちゃうのか…。
でも嫁をこんなふうにエッチで色っぽくしたのは俺じゃなくて翔太なわけだから
当然の権利なのか…とも思う。

嫁は以前は普通のパジャマで寝てたんだが
最近はネグリジェっていうの?なんかスケスケでひらひらのエッチなの着てる。
翔太にお願いされてしてるらしいんだけど、翔太との関係が始まるより前、
俺がエッチな下着つけてよって頼んだ時は断られたのに…って思うとすごく悔しい。
悔しいんだけどムズムズして、なんかたまらない気持ちになる。

翼が生まれたあと、よく3人でエッチしてる。
といってもセックスするのは嫁と翔太で、俺はちんこつっこまれてる嫁に母乳吸ったり、そんな感じ。
「もう…〇〇君、飲みすぎだよぉ…翼の分なくなっちゃうよw…」みたいに言われるんだけど、
そうしてるときは、なんか嫁のことが取り戻せたみたいな気がしてどうしてもやめられない。
嫁は翔太にはせがまれても母乳は飲ませないので、俺と翼だけの特権というかなんというか。

で、射精(もちろん中出し、嫁は再びピルを飲み始めた)した後翔太はすぐシャワーを浴びに行って、
俺はお掃除クンニ。

俺とは比べ物にならないくらい濃いのがたっぷり中出しされた嫁のまんこをすする。
口の中にぷーんと広がる愛液と精液が混じり合ったにおい。
屈辱的なのに頭がくらくらするほど興奮する。

「えらいぞ〇〇君。ちゃんと味わって飲むんだよ」
俺の頭を優しくなでる嫁。
自分自身の小さな勃起をしごきながら必死で舐めてちゅうちゅうとすする。
そんな俺の情けない姿を慈しむような目で見つめる嫁。
まんこを舐める俺と視線があったとき、いたずらっぽくクスッと笑うと、ちょっと意地悪な声で
「ねぇ…翔太くんのミルク美味しい?」と嫁。
「(ちゅぷ…)……うん……」
「いっぱい飲むんだぞ♪、もしかしたら翔太君みたいにおちんちんおっきくなるかもよw」
「…………」
悔しくて涙目になる俺。でも嫁にいじめられると最高にドキドキする。

「あ!ごめん今のちょっと言いすぎたかも…」
俺が涙目なのに気づいて慌てて俺の顔をなでなでする嫁。
「あ…いきそう…」
「え?いっちゃうの?」
嫁は素早く体制を変えて俺のちんこを握る。
優しく愛撫されてたまらず嫁の手に射精する俺。
翔太は嫁の膣に中出ししてるのに俺は手に出すだけ…

「〇〇君のおチビちゃんがひくひくしてるよ」
「…涼子……」
「全部、しぼり出してあげるね」

で、「どう、気持ちいいでしょ?」みたいな顔で嫁の手が俺の金玉と棒の部分をぐにぐに揉んでくる。
嫁の手コキはなんかもうプロ級?で超気持ちいい。
ずっとされてるとまたしたくなってくる…。

「あーw、〇〇君のちんちん、また硬くなってきたw…可愛いなぁw…」
「涼子…俺、また…」
「いいよ何回でも…キミが満足するまでしてあげるよ♪」

そんなふうに優しい言葉をかけられると泣きそうなくらい嬉しい。
でも、嫁自身は多分意識して無いだろうし、気づいてもいないかもしれないけど
俺に手コキしてる時の声は優しいけど、なんかお姉さん的と言うか、
ぶっちゃけいうと翼をあやす時の感じに近い。
翔太に抱かれたあと、気づかれないようにこっそり覗いたとき、
二人だけでまったりしてる嫁の声色はとろけきったような甘え声で、
男として本当に愛してるのは翔太なんだなって思う。

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ある夜いつものように翔太に散々いかされて寝室のベッドぐったりしてる嫁のおっぱいを吸いながらオナニーしてた。
翔太はダブルベッドの端っこの方でボケっと賢者タイムを満喫していた。
ふと気づくと何か言いたそうな目で嫁が俺をじっと見つめてた。

「どうしたの涼子?」
「…〇〇君…エッチしようか?」
「え…?いいの?……でも、できるかな…」
「ちょっとだけ試してみようよ」

タクヤに縛られた嫁を無理やり抱こうとしてしまったことがトラウマになり、
セックスしようとしても途中で萎えてしまってできなかった。
だがこの時点で一年以上たっていたので、そろそろなんとかなるんじゃないかとも思っていた。

嫁はわざとらしい意地悪な口調で「でも翔太君みたいに上手にできるかなw…」とにやにや。
そして俺の目の前で翔太と舌をからめるキスをする。
ドМな俺はそれでギンギンに興奮してしまう。
翔太はどう思っているんだろう?俺が嫁とセックスするの平気なんだろうか?と思ってみると
悔しそうな涙目で俺を睨みつけてくる。

いちおう「いいの?翔太?」って聞くと怒った様子でぷいっと顔を背けてしまう。

「いいんだよ…ほら翔太君のミルクでぬるぬるのおまんこ…久しぶりでしょ?」と俺を誘う嫁。
俺は恐る恐る仰向けの嫁に覆いかぶさり、ギンギンのちんこの先っぽを割れ目になすりつけた。
翔太の精液がくちゅくちゅする感触が亀頭に伝わる。
そして一挙にぬるるんっと嫁の中に入っていく。
翔太に何度もいかされ、ねっとり緩んだまんこが俺の短小ちんこをふんわりと包み込む。
俺がピストンを始めても嫁は全然感じてる様子はない。
ちょっと意地悪な振りをしつつも本当は優しい笑みを浮かべながら俺の背中をなでてくれる。
俺は久しぶりのセックスで感動して嬉しくて泣きそうだった。
なんかこのまま普通に射精できそうだった。
もう大丈夫なんだって思った。

ただしいくときは中出しは赦してもらえなかった。
嫁の太ももに垂らしながら虚しくドクドク射精した。
(本当のことを言うと、最初の水っぽいザーメンがぴゅぴゅ!って飛び散るやつだけは無断でこっそり中に出しちゃったんだけど)

で、俺が終わったあと今度は翔太が再び嫁を抱いた。
「涼子さんは僕のものだ!」「愛してるっ」「浮気なんてゆるさない!」なんて言いながら滅茶苦茶激しく抱いてた。
嫁も感じまくってすごく乱れていた。

翔太と嫁の力関係の問題とか、翔太が俺と同じ寝取られ趣味に目覚めていたこととか、
いろんなことが重なってこういうことになったんだと思う。
俺はまたセックスできるようになって単純に嬉しかった。

そんな感じで今は三人で楽しんでます。
もちろん翼も可愛いし、普通の人は理解できないかもしれないけど俺は幸せです。

乱交その2

乱交その1のつづきです。
改めていうけどこれは2011年の4月の話。
思い出すのが精神的にきつくて書き上げるのに随分時間がたってしまいました…。
ちなみに嫁が赤ちゃんを産んだのが11月です。

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脱衣所の方から聞こえてくる嫁の喘ぎ声に俺は呆然としていた。
もう嫁はこいつらの肉便器なんだ…。
翔太とタクヤは苦笑しながら目配せしあっていた。
さして広くもない賃貸マンション。
「あ…あ…駄目ぇ…すごい、ケンジ君…あふっ…〇〇さんに聞こえちゃうよぉ……」
なんて声が嫌でも聞こえてくる。

「〇〇さんちょっといって見てくれば?」と翔太。
俺はふらふらと脱衣所の方までいった。
嫁の喘ぎ声はトイレから聞こえる。
ドアは鍵がかけられていて、明らかに中でセックスしている気配がする。

「あんっ…やだっ、ケンジ君…〇〇さんに聞こえちゃう…」
「どうせもう気づいてるに決まってるだろw…あーやぱっり生のおまんこって気持ちいい」
俺がトイレの前まできていることはまだ気づいてないようだった。

「涼子?大丈夫?」
二人の動きが止まった気配が伝わってきた。
「あ…あの…ケンジ君、気分が悪いみたいで…その…」
苦しすぎる言い訳をする嫁。
「ああっ!駄目!…ケンジ君、今はうごいちゃ駄目…あああっ!!!…そんなぁ…」
「どうした涼子?」
「あぁー…すいません旦那さん。今ちょうど…すっきりしてるんで…すぐ戻ります………。
でも涼子ちゃんって優しくていいお嫁さんですねw旦那さんがうらやましいですよwww」
(ケンジが射精してるんだ…)
しばらくドアの前で呆然としていたがいっこうに二人は出てこない。
それどころか「もう一回いいだろ?」「やだ、もう戻ろうよ」なんてひそひそ声が聞こえてきた。

俺はカッとなって
「おい!何してるんだ!開けろ!」とドアを叩いた。
「いいっすよ」とケンジ。
「駄目!駄目ぇええっ!」と嫁。
すこし乱暴にドアはバタン!と開いた。

こっちに身体の正面をむけた嫁と目があった。
後ろから抱きしめられたまま立ちバックでケンジにやられていた。

「ああっ!〇〇さん、見ないでぇ…違うの…私こんなつもりじゃ…んっ!」

俺のことは気にせず腰をふるケンジ。
そのたびに嫁が「んっ!…くぅ!…」みたいな喘ぎ声を漏らす。
すでに一回おまんこに中だしされているため
「にちゅっ!にちゅっ!」といういやらしい音がする。
服は着たままだった。タンクトップは少し乱れてたけど。
ショートパンツはお尻の部分がずり下がってて、
正面からはよく見えないけどケンジのものを挿入されているのは明らかだった。
俺は荒々しい衝動にかられて(w)嫁の目の前にしゃがんで一挙にショートパンツと下着をずりおろした。
ケンジのちんぽをくわえこんでる嫁の割れ目からは愛液と精液がぐちゃぐちゃににじんでた。

「嫌ぁああっ!見ないで!こんなつもりじゃなかったのにっ!ごめんなさい、ごめんなさい…」と嫁。
ケンジは我関せずという感じで勝手に嫁をもてあそんでいた。
「気持ちいいんだ…涼子…」
「ああ…ごめんなさい…」
俺は床に座り込んだままバックで突かれている嫁を見上げた。
目には涙がにじんでいるが、汗ばんで顔が赤いのは羞恥心からだけじゃないのはわかった。
ふと嫁が驚いたような声でこういった。
「嘘…〇〇さん…おっきくなってる…」
「……」
俺はこんな状況なのに勃起していた。
ズボンの前はもりあがり、ひくひくしていた。

「やだ…なんで?私がこんなにされちゃてるのに興奮してるの?…」
「涼子は…嫌じゃないんだよな?無理矢理じゃないんだろ?」
「それは……だけど…でも、こんなのって…こんなので…?………こんなのがいいの?」

嫁は無表情になり、一瞬だけさげすんだような冷たい目で俺を見つめた。
黙ってうつむいた後顔をあげるとすぐににっこりつくり笑いで
「いいよ…一緒に楽しもう、〇〇さん…もっと興奮させてあげるね…」と。

そして嫁は後ろのケンジの頭を抱きよせ、自分から舌を絡めてキスした。
俺に見せつけて「ちゅ!ちゅ!」とわざと音をたててるみたいだった。
さらに「ケンジ君の唾液飲ませて…」
と、ケンジがでろでろと垂らした唾を舐めとっていた。
でもキスする嫁の閉じた目からは涙がにじんでいて、なんだか痛々しかった。
半分ヤケクソになってるみたいだった。
しばらく呆然と眺めていると
「あれ?まだいたの〇〇さん。邪魔だから向こういっててよ。ケンジ君にまた中だししてもらうんだから。」
と震えた声で言ってきた。
言ってることが支離滅裂だった。
嫁も俺と同様、この状況をどう受けいれていいのかわからず、混乱してるみたいだった。

俺も何も考えられなくなり、ふらふらと立ち上がりトイレを後にした。
背中ごしに小さな声で「やだぁ…やっぱりいかないで…」と聞こえたような気がした。
うなだれながらリビングに戻るといつの間にか翔太の友達、ノブとテルが来てた。

「おじゃましてます」「初めまして」

動画では嫁を陵辱してたくせに。
にこにこ挨拶してくる二人が無性に憎たらしく感じられた。
しばらくすると満足そうな顔のケンジと、いくぶんぐったりした嫁が戻ってきた。
汗ばんだ頬に乱れた髪が張り付いていてぞくりとするほどいやらしくて色っぽかった。
嫁はうつむいて俺と目を合わせようとはしなかった。

唐突にタクヤが白々しく
「あー、俺気分悪くなってきたなー、少し横になっていいですか?」と
すごく元気そうな声でたずねてきた。
「わーたいへんだー、ちゃんとベッドで寝た方がいいよー」と
翔太が棒読み口調で応じる。
で、タクヤが寝室にいくとすぐ、
「あれー?涼子さんも具合悪いんじゃない?ちょっと横になってくれば?」と翔太。
もちろん俺には嫁の調子が悪いようには見えない。
「でも、タクヤ君が寝てるのに…」
「そんなの気にしないでいいから」
「でも…」
心配そうに俺の様子をうかがう嫁。

「どうしよう○○さん…私そんなに顔色悪いかな?寝室で休んだ方がいいと思う?」
もちろん嫁がこう尋ねてきた意味はよくわかっている。
「…うん…そうしなよ」
俺は立て続けのショックで精神をやられちゃった状態だったが、欝勃起がすさまじく、
もう毒を食らわば皿までというか、嫁がどこまでエロくなるのか最後まで見てみたくなっていた。

「いいの?本当にいいの?」嫁は俺にすがるように何度も念を押してくる。
「うん…」俺はかるく目をそらした。
「…わかった……」
嫁は哀しそうな顔で一瞬俺をみつめて、すぐに目をそらしてしまった。

「涼子さんけっこう汗かいてるね、後で着替え持っていってあげるから、ここで全部脱いじゃいなよ」と翔太。
「ここでって…みんなの見てる前で裸になるの…?」

嫁は最初は戸惑っていたが、結局自分でタンクトップとショートパンツを脱いだ。
ブラはつけてなかったのでパンティだけになった。
テルが「あれぇ?なんか股間のとこがべっとりシミになってるよw?」とはやしたてた。
もちろんケンジの二発分の精液だろう。
「もう我慢できない」とノブがズボンと下着を脱ぎ自分でちんこをしごき始めた。
そしてあっというまに、涼子のパンティの前のゴムの部分を引っ張って、
おまんこのあたりに射精してしまった。
テルもまねしてパンティの後ろの部分を引っ張りお尻にザーメンをぶっかけた。

ノブとテルが面白がって前後から嫁のパンティに手を突っ込んで
ザーメン塗れのマンコとアナルをぐちゅぐちゅといじりまくった。

嫁は「…やぁん!……二人には後でしてあげるからぁ…タクヤ君待ってるのに…」
と身体をくねらせていた。

「あーあ…涼子さんのパンティの中ザーメンでぐちゃぐちゃだねw三人分?」
そういって翔太が無抵抗の嫁のパンティを脱がせて俺に渡した。
で、「こういうの好きでしょ〇〇さん。」と。

「あ…あの…私、タクヤ君のとこにいくね…」と嫁。
呆然としている俺に翔太が
「涼子さん本当に具合悪そうだねw〇〇さんが寝室まで連れて行ってあげたら?」と言ってきた。
手をつないで寝室までいく間、俺も嫁もずっと無言だった。

寝室のベッドには全裸になったタクヤが大の字に寝そべっていた。
翔太ほど巨根ではないが完全にむけきった凶悪そうな黒っぽい勃起がひくひくしていた。
体格は大きくはないがほっそりと引き締まった雄っぽい身体だった。

「涼子ちゃんおいで、待ちきれなかったよ。」
タクヤは自分のモノを見せつけるように両脚をわざとらしく開いて身体をおこした。
嫁は俺の方を振り向かずに
「〇〇さんは、そこで見てていいよ…いっぱいオナニーしてね。私もタクヤ君に気持ちよくしてらうから。」
と言って、ベッドに座り、タクタにぎゅっと抱きついた。
タクヤは嫁のアゴをくいっとあげさせてキスして、身体をあちこちまさぐったり舐めまわしたりした。
すごく強引に嫁の身体を貪ってる感じだった。
そんな荒っぽい感じの愛撫なのに嫁は嫌がってるふうじゃなかった。

「旦那さん、本当に何も言わないんだね!優しいんだwww」
「んん…〇〇さんのことはいいの…タクヤ君…早く欲しいよ…」
嫁はチラッと俺を睨みつけ、あてつけるような口調でそう言った。

タクヤは寝室にあった手錠とSM用のボンテージテープで嫁の身体を拘束し始めた。
(ちなみにこれらのエッチの道具は全部嫁と翔太が通販で買ったものだ。)
仰向けになった状態で両手はお腹のあたりで手錠をかけられ、
両脚はM字開脚のかたちで膝の部分をテープでぐるぐる巻きにされた。脚は伸ばせない状態だ。

「タクヤ君ってこういうの好きだよね」と苦笑する嫁。
「だって、無理矢理してるみたいで興奮するんだ…」

で、タクヤは「もう精液でずるずるじゃねーかw」って言いながら挿入してガシガシ腰をふり始めた。
翔太のセックスは「元気がいい」って感じだけどタクヤのは獣みたいな激しい感じだった。
嫁は「あっ!あっ!あっ!…激しすぎるっ!…んんあっ!…すごいタクヤ君!」
って喘ぎまくってた。

俺がベッドに近づいてのぞきこもうとすると
「駄目!〇〇さんは床に座ってて。一人でオナニーしてればいいでしょ」と嫁。
俺は悔しくて泣きそうだったけど、興奮もして、その場に座ってオナニーし始めた。
追い打ちをかけるように
「新婚のころこのベッドで〇〇さんといっぱいエッチしたよね…
でも今は〇〇さんのおちんちんはオナニー専用だね…」って俺をちくちくいじめてくる。
俺は胸がきゅんきゅんして興奮しまくって、我慢汁を垂らしながらちんぽをしごきつづけた。

だんだん嫁の身体はじっとり汗ばんできて、寝室にはエロい空気が充満していった。
嫁が感じまくった声で「タクヤ君、キスして」と。
完全に我を忘れてるふうじゃなく、俺の顔をチラッと見て挑発してるみたいな感じだった。
で、タクヤはにやにやしながらちんこを抜いて、
他の三人の精液と嫁の愛液でグチョグチョになったちんぽを嫁の口までもっていった。
嫁はそれをためらいもなくペロペロ舐めまわしながら
「やだ。まだいってないよ。もっとおマンコにちょうだい。」と哀願していた。
「キスして」って言われたのにちんこしゃぶらせるタクヤもタクヤだが、
それを受け入れちゃう嫁も嫁だ。
もうこの少年たちにしっかり調教されているみたいだ。

「涼子ちゃん。旦那さん興奮してるよ。マジで変態なんだw」
とちんこだけじゃなく、嫁の顔にまたがって金玉や尻の穴まで舐めさせるタクヤ。
「んちゅ…んん…はぁはぁ…だって〇〇さんってセックスよりオナニーの方が好きなんだもん…
タクヤ君、もっと目茶苦茶にして…その方が〇〇さんも悦んでくれるの…」
言葉とは裏腹に横目で俺をみつめる嫁の表情はすごく哀しそうで、不甲斐ない俺を怒ってるふうでもあった。

最後は旦那の俺が見てる目の前で遠慮もなく中出しだった。
嫁は何度もイカされてくたくたになってるはずだが
射精されるときは拘束された両脚をぎゅっとタクヤの腰のあたりに絡みつかせていた。

タクヤはいった後、チンコと金玉を舐めさせてキレイにさせていた。
拘束されで横たわったままの嫁に
ぐりぐり自分の性器を押し付けているタクヤのことがむかついてたまらなかった。
でも腹は立つんだけど、自分の嫁がそんなふうに人形みたいに扱われてる屈辱感とか
嫉妬とかで胸がきゅっとして、すごく興奮して、オナニーする手も止めて見入ってしまった。

そのとき俺をずっと無視してたタクヤが、ふとこっちを見て
「旦那さんもセックスします?翔太に禁止されてずっとしてないんでしょ?」と聞いてきた。

「駄目だよ!翔太君が〇〇さんだけは駄目だっていってるの!」と慌てる嫁。
タクヤは不機嫌そうに
「は?翔太なんて関係ねーし。旦那さんどうぞ、俺の使用後で申し訳ないっすけどw」
そして仰向けの嫁の頭の方にいって、両脚を閉じられないようにぐいっと押さえつけた。
で、「旦那さん、どうぞどうぞ。」と。
俺はふらふらと嫁に近づいて、数カ月ぶりに寝室のベッドの上で、嫁に覆いかぶさった。
嫁は「だ…駄目だよ、〇〇さん…こんなのやめて…卑怯だよ…」と哀しそうに訴える。
頭の中がぐちゃぐちゃでまともに考えることができなかった俺は、
フル勃起したちんぽを嫁のまんこに当てて挿入しようとした。
そのとき
「〇〇さん…私のことレイプするの?」と嫁がつぶやいた。
その冷たい言葉が胸にグサッと突き刺さってきた。
ショックで自分でも情けなくなるくらい、袋も棒もしわしわに縮みあがってしまった。
縮み上がって皮がまるまって亀頭の先っぽすらでていないちんこを嫁の性器に押し付けた。
激しくぐりぐりこすりつけた。
そもそも勃起していないので挿入できるはずないのだが、
俺が腰を押しつける度に嫁は膣をきゅっと絞めつけているようだった。
はっきりと拒絶されている…
不安と興奮でおかしくなりそうだった。
我慢汁はじゅくじゅくにじんでいるのに、どうしても勃起しなかった。
嫁は軽蔑と哀れみが混じり合ったような目で俺のことを見つめていた。

自分はなんてことをしようとしてしまったんだろうか…
よりによって拘束された妻を無理矢理犯そうとするなんて…
自己嫌悪でおかしくなりそうだった。
そして俺はふらふらとベッドから立ち上がり、寝室の床の上にぺたんとへたりこんでしまった。
俺の縮み上がったちんぽを見たタクヤが小さな声で
「うわっ!ちんこ短かっ!」って言ってたのが聞こえた。

この日、俺は寝室でずっと身体を丸めてうなだれていた。
俺にはかまわず翔太たち五人は嫁をまわしていた。
寝室で少年たちにかわりばんこに浣腸もされていた。
例によってプラスチック製のタライに排泄していた。
直に見るのは初めてだった。
翔太以外の少年たちも排便プレイは初めてだったらしい。
面白がって排泄物のカスが出なくなるまで何度も何度もぬるま湯浣腸していた。
嫁は
「やだ!翔太君以外に見られたくない!恥ずかしいよ…ゆるして!」って泣いてたけど、お構いなしだった。
排便プレイでぐったりして人形みたいになった嫁のマンコとアナルに
タクヤとケンジとノブとテルと翔太が何度も突っ込んでいた。
今にして思うとよく流産しなかったものだと思う。
俺が暴走したガキどもから嫁を守らなきゃいけなかったんだろうけど
ショックで呆然としてた俺はただただヘタレていただけだった。
さすがにこの日のことは翔太も反省して、その後妊娠中はハードなプレイは控えるようになった。

とにかく俺は嫁をレイプしようとしてしまったことがトラウマになってしまった。
罪悪感で死にたくなった。(寝取らせも外道な行為のハズなのになんでだろう?)
嫁との関係も一時的に微妙な感じになってしまった。
それでも嫁は関係修復しようと翔太がいないときにこっそり俺に抱かれようとしたが、
このトラウマのせいでか、どうしてもうまく勃起せず、セックスできなかった。
その後「近況報告その1」で書いたように嫁との関係は修復できたのだがセックスはできなくなってしまった。

嫁は俺を気遣って
「翔太君は私の身体毎日自由に抱いてるのに…もう一生セックスできないなんて可哀想すぎる…
なんか可哀想すぎて〇〇君のこと考えると切ない気持ちになっちゃうよ」
そう言いながら俺のことを抱きしめながら慰めてくれる。
いつも手コキしながら
「あは♪可愛いなー〇〇君のちんちん。もうこれは私のものなんだからね!」
「一生セックスできないちんちん、これからもずうーっと玩具として遊んであげるよ」
「〇〇君…?あははっ♪いじめられて悦んでるー!
やっぱり変態だねー…でも情けなくて変態の〇〇君大好きだよ」
みたいにドMな俺を悦ばせるためにいじめてくる。
俺は翔太に嫁を抱かせ始める前の嫁と普通にセックスしてたころよりも
ずっと嫁とのエッチ(手コキと他の男に抱かれてるのを見ながらのオナニーだけだけど)を楽しんでると思う。

俺は嫁を守ることができなかったクズ野郎なのに、嫁は全てゆるしてくれた。
もちろん嫁だって自業自得な部分はあるわけだけど。


ミルクなめ


これはだいたい夏ごろの様子です。
なんかまたまた時系列が前後してますが(乱交その1その2は4月ごろの話です。)
乱交その2はもうちょいまっててください。

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このころだいぶ嫁のお腹も大きくなり、タクヤ達4人と乱交セックスすることは無くなった。
(ただし手や口を使って性欲処理してあげることはあったけど。)

母体にあまり負担をかけないようにと、翔太が嫁とセックスする回数も少なくなった。
といっても一日に一回くらいはしていたのだが…

嫁は週三日は俺がいる和室で寝て、残り四日は翔太と寝室で寝た。
以前報告したのと違う点は、翔太がわざわざ和室まで来て、俺の目の前で嫁を抱くようになったことだ。
(もちろん嫁が寝室で眠るときは普通に寝室で翔太とセックスする)
夫婦の寝室を奪われたあげく、今の俺の居場所である和室まで侵略されている気分だった。

翔太といっしょの入浴を済ませると、先に嫁が和室に来る。
そして「今日も私と翔太君のエッチのお手伝いさせてあげる…うれしいでしょ?」
と俺にたっぷりクンニさせる。
翔太がチンポを挿入しやすいように俺が口で愛撫して嫁のまんこを濡らしておくということだ。

「いつもいっぱい興奮させてもらえてるんだから、翔太君のためにがんばって舐めてね」
「〇〇君のオナニー専用のおちんちん、もうカチカチだねw舐めながら一人でしてもいいよw」
「本当はセックスしたいんでしょ?させてもらえるように翔太君にお願いしてみる?」
そんな屈辱的な言葉に胸をエグられながら、もう翔太のものになってしまったマンコを一生懸命に舐める。

嫁は俺の頭を優しく撫でながら
「なんかひたむきに舐めてるぅ…可愛いよ〇〇君…大好き…ああん…」と甘ったるい声で喘ぐ。
こんなことを言われるとドキっとして嬉しくなってしまう反面、
(翔太には「愛してる」っていうけど、俺にはもう絶対いわないんだよな…)
なんてことを考えて激しく欝勃起してしまう。

で、しばらくすると翔太が来る。
「あ。〇〇さんゴクローさんwこれさっき涼子さんが脱いだ下着だけどよかったら使うw?」
「翔太君…そんなのいいから早く来て…もう待ちきれないよぉ…」
嫁は俺に翔太が持ってきたパンティとブラをひょいっと投げ渡し、
「はい。〇〇君はこれで充分だよね?それとも手でして欲しい?」
とにやにや顔でからかってくる。
「涼子さんに手コキされたらすぐに射精しちゃうんじゃない?」と翔太。
「そうだよねーwじゃあ私と翔太君が愛しあうところよーく見てて。」

そして嫁は俺の方を向きながら布団に横になった。
同じように横になった翔太が後ろから嫁の身体を抱きしめる。
大きくなった嫁のお腹に負担をかけないよう、最近はいつもこの体位だ。
そして翔太は俺のクンニでべとべとになった嫁のまんこに
俺とは比べ物にならないくらい立派なちんぽをゆっくりと挿入する…。

「ああ…翔太君のあったかい…」
「愛してるよ涼子さん…」

翔太が優しくゆっくりと腰を動かし始める。
ついこの間までの激しいセックスとは違う。穏やかでゆるやかなセックス。
途中で腰の動きを止めてキスしあったり、楽しそうにおしゃべりしたり…
この状態でだいたい一時間以上つながっている。
嫁はそのときによっていったりいかなかったりだが翔太とのスキンシップを楽しんで満足しているようだ。

すぐ目の前にいる俺をほとんど無視していちゃついている二人。
俺は胸が掻きむしられるような嫉妬を感じて苦しくて苦しくて、
でもどうすることもできずに嫁の下着の臭いを嗅ぎながらオナニーすることしかできない。

たまに翔太の機嫌がいいときなんかは
「〇〇さんにおっぱい吸わせてあげるね」と後ろから乳搾りみたいに嫁のおっぱいをつまんで俺に差し出す。
そんなとき横になった俺は変に遠慮してしまい、
嫁の身体を抱きしめないように首だけ伸ばして翔太が差し出してくれた乳首にしゃぶりつく。

嫁は「やーん、〇〇君可愛い!…赤ちゃんみたいだよ」と悦んでくれる。
そしてちょっと意地悪な笑みを浮かべて
「えへへ…おっぱいだけじゃなくて…後で翔太君のミルクもたっぷり吸わせてあげるからね」と俺を恥ずかしめる。
翔太の前でそんなことを言われるのは悔しくてたまらない。でも何故かいつも興奮してしまう。

翔太はにやにやしながら黙って腰を動かしている。

「〇〇君、またいじめられて興奮してる…」と嫁。
俺はただ「うん…」としか言えない…。
嫁は俺の顔を見つめながら
「〇〇君って…………キミってさぁ………本当に可哀そう…」とつぶやいた。
「え…?」
「でも大好きだよ…絶対見捨てないからね…キミは私がいないと駄目なんだね…」
そういって俺の頭を胸に抱きよせて、優しく撫で始めた。
俺は言いようのない不安を感じながら嫁の乳首をちゅうちゅう吸った。
「大丈夫だよ…心配しなくていいんだからね…」
嫁は俺の頭を撫でながら優しく微笑んでいた。
でもその目は夫に対するものではなかった。
「〇〇君のことは嫌いじゃないよ?…うん…大好きだよ…ほっとけないって思う」
屈辱的だった。もう嫁は俺をひとりの男として見ていない…

「涼子さん…僕もういく…」と、翔太が腰の動きを早めた。
そして嫁の顔を振り向かせ俺の目の前でキスし始めた。
舌を絡ませあって唾液がとろとろ滴るようなすっごくエロいやつ。

(ああ…涼子ぉ……)

俺はもう嫉妬で気がおかしくなりそうだった。

「ああ…涼子さん…」
翔太はおっぱいを握っていた手をが嫁のお腹にまわして撫でながら腰をぎゅむむっと押し付けた。
嫁は俺の頭を胸にしっかり抱きしめながら
「ああん…今翔太君がおまんこに射精してるよぉ…」と。

そして翔太は嫁とねっとりとキスしてから寝室に戻った。
「僕の涼子さんのおまんこ、ちゃんとキレイにしておいてね!
僕がセックスする前と後だけ特別に舐めるのゆるしてあげてるんだから感謝してよねw」
と立ち去り際に言っていた。

二人っきりになってすぐ俺は我慢できなくなりキスしようとすると
「〇〇君は先にすることがあるでしょ?」とやんわりと断られた。
嫁はくすくす笑いながら「じゃあ〇〇君…吸わせてあげるね」と両手で股間を広げて俺をうながした。
俺は四つんばいの情けない体勢で精液まみれの嫁のまんこにちゅぱちゅぱと吸い付く。
おまんこの汁の臭いと青臭い精液の臭いが口の中に広がる。
「翔太君のミルク美味しい?」
「うん…」
「(くすw)…本当、〇〇君って男として終わってるよねーw…でもそこが可愛いのかもw」
「ごめん…涼子…」

翔太のデカちんで掻き回され、精液でぐちょぐちょにされた嫁のまんこ。
愛しくて切なくてたまらない。必死にザーメンと愛液をすする。
翔太の汁を全部吸い出せば嫁が取り戻せるような、そんな錯覚を感じることがある。
もうとっくに翔太に全部奪われて何もかも手遅れなのに…。
もう翔太のタネの赤ちゃんがこんなに大きくなってるのに…。

「まだいってないでしょ?手でしてあげよっか?」
半泣きでまんこにしゃぶりつく俺のことを心配してくれたのか、嫁の声が優しい。
「うん…お願い…」

俺に添い寝した体勢で嫁が手コキしてくれた。
すぐにいかないように直接亀頭に手を触れない、いわゆる皮オナニーのしごき方だ。
直に亀頭を刺激されると気持ちいいけどすぐにヒリヒリしてしまうのでいつもそうしてもらってる。

「気持ちいいよー…涼子ぉ…」
「もう、いつもこんなふうにしてるから皮かむりなんだぞ、翔太君はほとんどむけてるのにー」
「ごめん…」
「まぁでもこの方が〇〇君らしくて似合ってるかもw」
「………」
「こんなに小さいのにすっごく硬いね!お汁がいっぱい出ててすぐ精液漏れちゃいそう」
「ああ…涼子の手…すごい…」
「おちんちんだけなら翔太君より可愛いよ…なんかピンク色だしw」
「ううう…」
「声出ちゃうくらいいいんでしょ?いいよwもっと乱れちゃいなよ…恥ずかしがらなくていいからぁ」
「ああ!…あふっ…すごいよ涼子ぉ…んっ!…」
「〇〇君は手でしてもらうの大好きだもんね-♪」

そんなふうにからかわれながら優しくシコシコしてもらう。
いつも通り射精しそうになると焦らされて、また激しくしごかれて…を繰り返し、
最後は快感で身体をのけぞらせながら嫁の手の中でぴゅっぴゅっと果てる。

ごく当たり前のようにティッシュで手についたザーメンを拭き取る嫁。
翔太の精液は必ず飲むか膣かアナルで生でうけとめているのに…
こんなちょっとしたことでも翔太との格差を感じてしまい、胸がきゅっと痛んだ。

「すごくよかった…ありがとう涼子…」
「えへへ…どういたしましてw。セックスできないんだからこのくらい…ね!」
「う…うん…」

相変わらずセックスしようとすると勃起が萎んでしまい、翔太の許可云々以前にどうにもできないでいた。

「元気出して〇〇君…またきっとできるようになるよ…次は〇〇君の赤ちゃん欲しいなぁ♪」
「……うん…」

こう言ってくれているが、翔太が次も自分の子が欲しいと望んだとしたら
嫁はきっと流されてしまうんじゃないかって気がする。
嫁の言葉を信じてあげられないことに自己嫌悪してしまう…。

「あのさ…涼子…手でするだけじゃなくて…その…」
思い切って前からして欲しいことを頼んでみた。
「なぁに?私にもっとエッチなことして欲しいのw?」
「うん…駄目?…温泉でエッチしたときの動画で翔太にしたみたいに…俺の身体舐めて欲しい…」
嫁は「それは…うーん…ごめん…ごめんね」
といって俺の乳首を指先でくすぐりながらキスしてきた。
あのとき嫁は翔太の腋の下やアナルを美味しそうにペロペロ舐めまくっていた。
やっぱり嫁にとって翔太は特別な存在なんだ…。

「翔太のは…舐めるだけじゃなくて…おしっことか飲んでたくせに…」
「あれは…あの頃は私も…ちょっとどうかしてたっていうか…
翔太君のことが好きすぎてたまんなくて…本当何でもしてあげたい気分だったっていうか…」
「いつもあんなことしてるの?俺がいないときに?」
「………あんなふうな変態っぽいのは最近やってないよ…か、浣腸とか…も最近してない…」
「でも翔太が望んだら、させてあげるんだろ…」
「……………うん……翔太君に言われたら……多分拒めない…受け入れちゃう…」
(やっぱり!…もし頼まれたら二人目の赤ちゃんも翔太の…?)
嫁は俺の気持ちを見透かしたように突然意地の悪いにやにや顔になって
「…この子が生まれたら…二人目は翔太君と〇〇さんで競争してみる?
私のこといっぱい愛してくれた方の赤ちゃん産みたいなぁ…♪」と。
「………(もしちゃんとセックスできるようになっても回数も精液の量もまるで勝負にならないよ…)」
俺が涙目で黙りこむと嫁は優しい顔になって
「あはは!嘘嘘っ!もう冗談だよw〇〇君は素直で可愛いなぁ~」と俺の頭をなでなでしてくれた。
(でも100%冗談ってふうには聞こえなかったよ…それで欝勃起してしまう俺も俺だけど。)

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夏ごろはおおむねこんな感じだった。





乱交その1


話の順番が前後してしまったので、いったん整理します。

2月~3月
翔太の友人たちに何度かおしゃぶりしてあげる。(この時点では俺は蚊帳の外)

3月下旬
翔太の下宿開始(近況報告その2はこの辺以降の日常の様子)

4月上旬
俺の目の前で嫁が少年たちとエッチする。
(今回の話、実は翔太の友達が嫁をもてあそんでたことはこの時初めて知った。)

5月上旬
いろいろストレスがたまり、ブログの更新をやめることにする。

5月後半
週2くらいで嫁がいっしょに寝てくれて優しく慰めてくれたのでちょっと元気がでてくる。
(近況報告その1はこのへん)

「翔太と涼子の寝室」で書いたことと矛盾する部分があります。
こっちが真実です。ブログを終わらせるため一部事実と違うことを書いてしまいました。

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4月の日曜日、休日出勤した。
しかし仕事上の行き違いがあってその日は何も進展させることができず、昼前に帰宅することになった。
いつもなら予定より早く帰るときは嫁に一報いれるのだが、せっかくの休みが無駄に半日潰されたことに
ムシャクシャしていたため、連絡しなかった。

家に着くと翔太の友人たちが遊びに来ていた。来ていたのは二人。
翔太と三人でリビングで宅配ピザを食い散らかしていた。

「あ!旦那さん。おじゃましてまーす!」
「ゴチになってますw」

直接会うのは初めてだがよく遊びにくる少年たちみたいだ。

「翔太、涼子は?買い物?」
「んー…シャワー浴びてるよ…」

とんでもないことをサラリという。
少年とはいえ(といってももちろん翔太と同い年だが)、男の客が来てるのにシャワー?
これって…もしかして…
(ちなみにこの時点では嫁が翔太の友人たちにおしゃぶりさせられたこととかは俺は知らなかった)

「おまたせー……あ、あれ?〇〇さんもう帰ってたの?なんで?」

シャワーを終えた嫁が部屋にきた。バスタオル一枚の姿で。
乳首から股間までぎりぎり隠せるくらいの小さめのタオルだった。
髪は濡れていない。

「なんて格好ででてくるんだよ!ってゆーか何でお客さんいるのにシャワーなんか浴びてるんだよ!?」
「あ…あの…これは…その……」

俺の剣幕にもじもじする嫁。
妙に色っぽく見える理由は考えたくなかった。

翔太の友人たちは口々に
「旦那さん落ち着いてくださいよ」
「俺たち別に気にしてないんで…いまさら…」と。

俺が「何?どういうこと?」と詰めよると
「あーw、こっちのことなんで気にしないで下さいww」とはぐらかす。
もう一人の少年はプンスカ怒っている俺のことなど無視して誰かと携帯で話しはじめた。

「あ、俺だけど…あの話だけど今日はもう無し。すまん、旦那さん急に帰ってきちゃった
…うん…そうそう、その旦那さんw…うん…ぷぷぷww…うん、そうそう…じゃ、またな」

なんて話をずうずうしくも俺の顔を睨めつけながらしていた。
日焼けした浅黒い肌で生意気そうな少年だった。

ここでこの翔太の友人二人に便宜上名前をつけとくことにする。
今、携帯をかけていた浅黒く、中肉中背で引き締まったイケメンタイプがタクヤ。
もう一人の少年はゴリラみたいにごついのがケンジ。

彼らはすでに俺たち夫婦と翔太との関係を知っているのだろう。
イライラした俺は嫁に八つ当たりした。

「なんかちゃんとした服に着替えてこいよ涼子!」

すると少年たちは
「大丈夫です、俺達もう帰るんで。じゃあね涼子ちゃん。今日は楽しかったよ~wまた遊ぼうね!」
「ちょっと物足りなかったけど…また」

と、聞き流せないような不穏なことを言いいながら帰ろうとした。
すると翔太が
「せっかく来たんだからゆっくりしていってよ!…ねぇ、いいでしょ〇〇さん?」

俺は不愉快だったので「勝手にしろ」といって奥の和室にいった。
まさか夫の俺が帰ってきているのに変なことはしないだろうと思っていた。
(ってゆーかこのときは嫁が俺に黙って翔太以外の男とエッチしていたことを受け入れることができず、
ある意味現実逃避してたんだと思う。頭の中がふわふわしていてまったく現実感がなかった。)

寝室を翔太に盗られたので、そのかわりに使ってる和室で部屋着に着替えた。
で、だんだん翔太たちが嫁と何してるのか気になってきた。
「勝手にしろ」とは言ったものの…気になる…。
こっそりリビングを覗いてみると、四人ともテレビを見ている。

いや…嫁はほとんど見てない。翔太が後ろから抱きついて愛撫している。
さすがにバスタオル一枚からタンクトップと短パンみたいのに着替えていたが、
翔太の手が服の下に潜りこんでる…。

「あ…んん…駄目、翔太君…」と喘ぐ嫁。

タクヤとケンジはその様子を横目でチラ見しつつ、テレビの画面を見ていた。
この状況で何見てるんだ?と思いのぞきこんでみると…画面には半裸の嫁と翔太の友人たちが映っていた。
少年たちがかなり強引に嫁のことを弄んでいた。
俺はあまりの状況に怒るのも忘れてへたりこんでしまった。
嫁が翔太以外の男とエッチしてる…はっきりと目の前にその証拠を突きつけられてしまった。

「あ、〇〇さん来た」とのんきな翔太。
嫁は「やだ!どうしよう、〇〇さんに見られちゃうよ!消して、消してよ!」と焦っている。

「しょ…翔太…これは…なんだよこれ…」
「〇〇さんもいっしょに見る?僕たちのことは気にしなくていいからここでオナニーしてもいいよwww?」

確かに嫁と少年たちとの乱交を見てみたいと思ったこともあるが、
それはあくまでも妄想の世界の話だと思っていたし、俺になんの相談もなく勝手にこんなことになるなんて…
俺はショックでほとんど何も考えられなくなり、呆然と動画を見始めた。

----------------------------------------------------

リビングの床にビニールシート(遠足とかで使うやつね)が敷かれている。
パンティ一枚だけの嫁が正座を崩したような、いわゆる女の子座りで画面の真ん中に映っている。
嫁の両脇にはTシャツ一枚だけ残し、下半身に何も身につけていない少年が一人ずつ。
二人とももちろん勃起しており、それぞれちんぽを嫁に握らせている。

『準備OK。涼子さん、さっき教えたセリフ言ってみて。カメラの方見ながらにっこりして言うんだよ。』
翔太の声が聞こえる。かなり近い。たぶん撮影しているのが翔太なんだろう。

嫁はひきつったような笑みを浮かべ、
『…あ、あの…今からノブ君とテル君のおちんちんをおしゃぶりします…
ね、ねぇ?これ○○さんには見せないよね?翔太君なんでこんなことさせるの?』
『もう!セリフ以外のこと言っちゃ駄目!…
自分で「〇〇さんとセックスしてもいい?」って聞いてきたクセに
涼子さんの本当の夫は誰なの?僕、これでもすごく傷ついたんだよ?これはその罰なんだからね!』
『そんな…そんなのって…』

(なんてことだ…俺のために涼子がそんなことを…)

『○○さんと『浮気』したいなら僕のいうこと何でも聞くの…
僕が見てないところでキスしてもいいし、たまには抱かれてもいいから』
『ひどい…ひどいよ翔太君…うう…私、翔太君と〇〇さん以外の人とエッチしたくない…
それにこんな…こんな大勢にいっぺんになんてひどいよぉ…』
『ふ~ん…やっぱりまだ〇〇さんとしたいと思ってるんだ……』
翔太の声が冷たい。

『おい、もういいだろ?』『まちきれねーよー』
と騒ぎだす少年たち。
『あ、ごめんねw…ほら涼子さんフェラしてあげなよ』
とまるで何でもないことのように鬼畜なことをサラリという翔太。
『でも…でも…』
『一番最初のときの連続フェラチオ動画。○○さんに見せたら何て言うかな?
案外喜んでオナニーしちゃうんじゃないかなw』
ここで外野からどっとあざ笑う声が聞こえた。
画面に映ってない少年がまだ何人がいるようだ。だぶんタクヤとケンジ…。

『そんな…だってあれは酔ったときに無理矢理…』
『○○さんはどう思うかな?それにタクヤ達がいたのにどうしてあんなになるまで呑んだの?
本当は期待してたんでしょ?酔ったのなんて口実なんじゃないの?』
『そうなことない!…ひどいよ…』
うつむいて涙をこぼす嫁。

『もう!早くしてよ涼子ちゃん!』と嫁の右手側にいる少年が頬に股間を押しつけてきた。
『んくぅ…んんっ!やだっ…ノブ君駄目だよぉ…』

(馴れ馴れしく涼子ちゃんなんて呼びやがって…!)

ノブと呼ばれた少年は嫁の頭をがっちりとつかみ、ちんぽをなすりつけていた。
もう我慢汁も漏れていて、嫁の唇とねっとりとした糸でつながっている…。

『んんっ!嫌ぁ!ノブ君乱暴にしないでっ…す、するから…』

ちゅぽ…にちゅ…

嫁がノブ君と呼ばれた少年のものをしゃぶり始める。
ノブは色白でぶよぶよした体つきだった。背は普通くらいか。
色白なのに毛深くて腹までもじゃもじゃではっきりいってキモかった。
左手はもう一人の小柄な少年(たぶんテル)のものをしごきはじめる。

『ああ…まじで気持ちいい…ちんことけちゃいそう…』
『ノブばっかりずるいぞ!俺のもしてよ涼子ちゃん!』
『ん…わかった…テル君…んちゅ…んん……』

嫁は交互に少年たちのちんぽをフェラした。
しばらく必死に少年たちにご奉仕する嫁の姿が映っていた。

『みんな二発目だからけっこうもつね…
ああ、でも泣き顔でフェラしてる涼子さんってすごくそそるよーw』と翔太。

よく見ると嫁の口元や胸など、飛び散った精液のあとがある。
すでに全員の射精を一回ずつ受けとめているってことか…。

『なんか俺も我慢できなくなってきたwちょっとさわらせて』
そんな勝手なことをいいながら画面にガタイのいい少年が割り込んできた。

(ケンジだ……)

二人のちんぽで口をふさがれて何も言い返せない嫁の背後に回り、
両手を胸を鷲掴みにして、ぐにょぐにょと揉み始めた。
感じさせるための優しい愛撫じゃなく、嫁の体を玩具にしてもてあそぶようなさわり方だった。
小ぶりだが形のいいおっぱいが赤みをおびてきて痛々しかった。
嫁は眉をしかめて『ん゛…んん゛ー』とうめいていた。

ケンジに胸をいじられながらノブとテルが射精するまで15分くらい、嫁は二人のちんぽをしゃぶり続けた。
このころはまだつわりがおさまっておらず、何度かえずいていたが、少年達は嫁をゆるしはしなかった。

先にいったのはノブ。自分の手でしごきながら顔に汚らしいザーメンをぶっかけた。
尿道に残った分も念入りに唇やほおに擦りつけていた。徹底的に汚されてしまった。
『今日のために三日もオナニー我慢したんだよーw二回目なのに濃いでしょ。
美味しいから舐めちゃいなよ』と飛び散った精液を指ですくって飲ませていた。

テルはしゃぶらせるとき、ずっと嫁に玉袋を揉ませていた。
こいつは本当に小柄で見ようによっては翔太より幼く見える。
『涼子ちゃんってタマキン揉むの上手だよね!翔太のために旦那のチンポで練習したんだっけw?』
『ううう………』
嫁は恨めしそうにテルをにらみつける。
『怒った顔も可愛いよ涼子ちゃんw…あー、もういきそう…口にだすね』
そんな言葉でからかいながら、嫁の頭をつかんで激しく腰をふって口をかきまわした。
最後は喉の奥にぎゅっと押し付けるように射精していた。
嫁は『んっ!んっんんん~~~っ!』
と泣きそうな声をあげながらテルのザーメンを受けとめた。
もちろん全部飲まされていた。

ケンジは『シックスナインしたい』と要求した。
嫁は『それは駄目…ここは駄目だよ』と股間を押さえて拒もうとしていたが
翔太とケンジに強引に迫られて結局受け入れてしまった。
ケンジは嫁からパンティを強引にむしりとるように脱がせた。
嫁は小さな声で『いやっ…』と言っていたが、抵抗する元気は残ってなかったようだ。
ただされるがままに横たえられた嫁に180センチ以上あるゴリラみたいな少年が上下逆に覆い被さった。
観念したように目をつむった嫁がケンジの腰に腕をまわした。
そして目の前に我慢汁を垂らしながらぶらぶらしている勃起にちゅぽんっとしゃぶりついた。

『涼子ちゃんのまんこってつるつるで舐めやすくていいよなw』とケンジ。
実は翔太の趣味で嫁はずっと陰毛を剃ってパイパンにしている。

『んん…やだ、恥ずかしい…んん、んちゅ…』と嫁。
すごく弱々しい泣きそうな声だ。
画面の中のケンジはそんなふうに嫁をいじめることを楽しんでいるように見えた。

ケンジは調子にのって腰をふって激しく嫁の口を犯した。
仰向けで上から勃起を突き立てられて逃げ場がない。

『んぐっ!…んんん!…んふぅ!』

とリズミカルにうめき声を漏らしながら、嫁はかたく目をつむり、ひたすら耐えていた。
しばらく自分勝手に嫁の口を犯していたケンジはいきなり射精した。
口内のかなり深いとこまで突き立てた状態でザーメンをぶちまけたようだ。

嫁は眉をしかめ、半泣きになりながらびくびく痙攣する勃起を必死にくわえていた。
やがて少年が身体をはなすと、嫁は顔を横に向けて、
『ぐぇ!…けほっけほっ!…』と激しくせき込み口内の精液をほとんど吐き出してしまった。

『あー!涼子ちゃんひどい!なんでちゃんと飲んでくれないの?俺超ショックなんだけどー!w』
『…えぅ!…けほけほっ…ごめんなさい、でももう無理…気持ち悪くて…これ以上したら吐きそう…』

ケンジが離れ、引き締まった浅黒い少年が仰向けになった嫁に四つん這いになって覆い被さった。
横顔を見る限りでは可愛い系の翔太とは違ったタイプのワイルドな感じのイケメンだった。

(タクヤだ…)

『ごめんタクヤ君、もう…もう無理だよ…』
『なら、かわりにセックスするから』
『駄目!それは絶対に駄目!』
『ケンジにはまんこ舐めさせてただろ?ちんぽ挿れるのも同じなんじゃね?』
『違う~!ぜんぜん違うよ!…助けて翔太君…』
『えー!してあげればいいじゃん。フェラはもうできないんでしょ?
タクヤ君だけ一回しか射精できないんじゃ可哀想だよ』と翔太。
『そんなぁ…あっ!嫌!駄目だよタクヤ君…んんっ…!』

嫁の両腕を押さえつけたタクヤが強引にキスしながら勃起を挿入しようとする。
嫁はしばらく抵抗していたが、いらだったタクヤがドスのきいた声で
『無理矢理犯されるのと自分からされるのどっちがいいんだよ?』と脅しつけた。
絶望したような『う…ううう~っ!』と泣き声のようなうめき声をあげながら嫁は自分から脚を開いた。

タクヤは最初うまく挿入できずに何度か勃起で嫁のまんこをつんつんしたあとずずっと一気につっこんだ。
まだ十分濡れてなかったらしく『ひっ!』とつらそうな嫁。
俺から見ると痛々しくて可哀想なだけなのだがタクヤはそんな嫁の反応にかえって興奮したようだ。

『やっべーwセックスってこんな気持ちいいいのかよ』
『リアルでレイプしてるみてー。すっげー興奮する』

と勝手なことをほざきながら激しく腰を動かしていた。
俺は悔しくて憎たらしくてずっと拳を握っていた。
嫁は観念したように目を閉じて
『ひっ!…あっ!…んんっ!…』と苦しそうな声を漏らしていた。
だんだん息の激しくなってきたタクヤがおっぱいを鷲づかみにしながら
『中だししていいよな?どうせ妊娠してるんだろ?』と言った。

『駄目。それだけは嫌。ゆるして…お願いタクヤ君』
『ちっ!わかったよ。そんなに泣くなよ』
最後は自分でちんぽをしごきながらぐったりした嫁の腹から股間のまわりに
大量のザーメンをべちゃべちゃとぶっかけていた。

---------------------------------------------

このあたりまで呆然と画面に釘付けになっていたのだが、「はっ!」と正気に戻り、翔太につかみかかろうとした。
いくらなんでも酷過ぎる。嫁が可哀想だった。
「ふざけるなよ翔太!なんでこんなこと…」
翔太の胸ぐらをつかもうとすると嫁に間に割って入った。
「乱暴はやめて〇〇さん!翔太君は悪くないの!」と。
翔太は悪びれた様子もなく、他の二人…タクヤとケンジはにやにやしながら様子をうかがっている。

「〇〇さん…最初はこんな感じだったんだけど涼子さんは今では結構楽しんでるんだよ?」
「な…に…?」
嫁は俯いて俺と目を合わせようとしない…。
「最近の動画も見てみる?」

画面に映っていたのは先程の動画とはまったく違う嫁の姿だった。

全裸で床にしゃがんだ嫁にパンツを脱いでお尻を突き出す少年たち。
その尻たぶをぐいっと開いて少年のアナルを嬉しそうにペロペロ舐め回す嫁。
四人のお尻の穴をかわりばんこに舐めていた。
よく見るとしゃがんだ嫁に股間から愛液らしきものが滴っている…。

(興奮…してるんだ…)

他にも以前俺と翔太とやったようなサンドイッチファックを四人の少年たちとかわるがわる楽しんでいた。
翔太は「涼子さんのアナルは僕だけのもの」と言っていたはずだが、もうこだわらなくなったのか?
気持ちよさそうに喘ぐ嫁の表情からはセックスすることに対する抵抗も感じられなかった…。

「涼子…」
「ごめん…ごめんね、〇〇さん…」

気まずくて何も言えなかった。
こんな状態になるまで気付かなかった俺も馬鹿すぎる…。

「あー!涼子ちゃん。俺もうガマンできないよ。ちょっといっしょに来て」
とケンジが嫁の手を引っ張って部屋の外へ連れていった。
何をしようとしてるのかはわかったが俺は嫁に何も言えなかった。
嫁はずっと俯いて「ごめんね…ごめんね…」と言っていた。

しばらくすると脱衣所のあたりから「んっ…ああ…あんっ…」と嫁の喘ぎ声が聞こえてきた。

近況報告 その2

この前は嫁が俺といっしょに寝るときの様子を報告したので
今度は寝室で翔太と寝るときのことを報告します。

---------------------------------------------

仕事を終えて帰宅し食事と風呂をすませるころ、二人は寝室でエッチし始めている。
俺に取っては就寝前の楽しくて苦しいオナニータイムの開幕だ。

いつも寝室のドアの前にはティッシュの箱と屑カゴが置かれている。
つまり自分たちのセックスをドアの隙間からのぞいて好きなだけオナニーしてね!ということだ。
こういうちょっとしたことでもドMな俺は胸と股間がきゅんきゅんしてしまう。

「あ…〇〇さん来たよ」
「もう待ちきれないよ…早く抱いて翔太君」

ドアを20センチくらい開けてのぞくと、ちょうど正常位で翔太のちんぽが
嫁の中にじゅぷじゅぷと飲み込まれていくところだった。

「あんっ、〇〇さんと全然違う!…すごいよ…ああっ!」
「涼子さん……ん…」

二人はちゅぱちゅぱ音をたてて舌を絡ませる濃厚なキスをしながら激しく交わり続ける。

俺と嫁のものだった寝室で
俺と何度もセックスしたベッドで嫁が他の男に抱かれている。
しかも俺の時よりずっと激しく感じている。
それが情けなくて悔しくて最高に興奮する。

俺はたまらず自分のちんこをしごきはじめた。
すぐに我慢汁が床に滴り落ちる。

「ほら見て涼子さん、オナニーし始めたみたいだよ」
「あん…あっ……はぁはぁ…本当だ、〇〇さん気持ちよさそう…」
「(くすw)一人でするのってそんなに楽しいのかなw?」
「駄目だよ翔太君…そんないじわるなこと言ったら〇〇さん泣いちゃうかもしれないよ…
それに…〇〇さんはもうセックスできないんだもん…しょうがないよぉ…あっ!…あああんっ!」
「あはっw…そうだね…涼子さんのおまんこ独り占めできるのもそのおかげだから感謝しなくちゃねw」

俺をからかう言葉と視線を感じながら、どんどん興奮が高まっていく。
悪戯っぽい笑みをうかべた嫁の視線が俺を射すくめた。

「んふっ…がんばってしこしこしてね〇〇君…ここで見ててあげるから…あんっ…」
(ああ…りょ、涼子…!)

見つめられたまま俺はたまらず射精した。
翔太と比べると量も少なく薄い精液が床にぴゅっぴゅっと飛び散った。

「ああ…〇〇君もういっちゃったんだぁ~、可愛い♪翔太君はまだ全然なのにね!」
「涼子さん、もっと見せつけてあげようよ!」
「うん、いっぱい愛し合ってるところ見せつけたい…ああん、翔太君!」

二人は体位を対面座位に変え、唾液を垂らしながら貪るようにキスしあった。
ときおり唇を離して「はぁはぁ…」と荒い息を漏らしながら見つめ合う。
本当にお互いのことが好きで好きでたまらないっていう雰囲気が伝わってきた。
俺の入り込む余地なんてない…胸がキリキリ痛んだ。
でも逆にその絶望感がドMな俺を興奮させる…
またオナニーし始めた俺にチラッと視線を向けて、小悪魔みたいに微笑む嫁。
そんな嫁のことが愛しくて、奪われたことが悔しくてたまらなかった。

「一回目いくね…ごめん、涼子さんまだなのに…」
「いいよ、いつでもいいよ…翔太君に今出されたら私もたぶんいっちゃうと思う…はぅん!…」

結合部が俺に見えやすいようにこっちに向けながら正常位になってラストスパートをかける二人。

「涼子さん…もういっちゃいそうだよ…あ…あ…ああああ!」
「…はぅ…ああんっ!…すごい、中でびゅくんびゅくんしてるぅ…!…あ!くぅううっ…」

嫁にぎゅうっと抱きついて腰の動きを止めて果てる翔太。もちろん中出しだ。
金玉がきゅうっとなって翔太のでかちんがびくんっびくんっと痙攣している。
俺の弱々しいのとは違う、男らしい力強い射精。
精液の量も俺とは比べ物にならないくらい多い。しかもゼリーみたいに濃い。
その少年のザーメンが嫁の膣の中でびゅるるんっと噴き出してる…俺の涼子の子宮が汚されてる…。
俺が二度と味わうことのできない快楽を毎晩味わっている。悔しくてうらやましくてたまらない。
俺もセックスしたい。嫁を俺のちんぽでいかせたい。嫁の心を取り戻したい。
でももう全部無理なんだ…。
そんな思いで頭がぐちゃぐちゃになって、でもなぜか余計興奮して、ちんぽをシゴく手が止まらなかった

「はぁはぁ…よかったよ涼子さん…(ちゅっ♪)」優しい表情で嫁の頬にキスする翔太。
「ん…私も…えへへ…」慈しむように翔太の髪をなでる。
嫁も翔太が射精したタイミングでいったようだ。
本当に気持ちよさそう…俺とのセックスじゃこんなのなかった…。
そしてこれからも俺じゃ駄目なんだ…翔太じゃなければ…そう思うと切なくてたまらない。

翔太がいったん身体をはなそうとすると
「やんっ…まだ駄目ぇ…このままがいい…」
と、嫁が両手両足をまわして抱きついた。
そして翔太の耳元に口を近づけて…でも、俺にもはっきり聞こえる声で
「…翔太君大好きぃ…〇〇さんより好きっ!……」…と。

(ああ…!涼子、涼子ぉおおおっ!!!)

その言葉にとどめをさされて、俺は再び射精した。
床にまき散らされた精液を一人虚しくティッシュで拭きとり、自分の寝床に戻った。
底なしの翔太はまだまだ嫁を抱き続けるようだ。

そして俺は隣の寝室から漏れ聞こえる嫁の喘ぎ声を聞きながら、一人で眠った。
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marumaru

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